入会について

  • 年会費 5000円<特別な事情がある方(注1)、学生は3000円>
  • 入会費 2000円
  • 振込先

(1)郵便局からの払込み

宛先:公教育計画学会

記号番号:10370-58795681

(2)銀行振込

金融機関名:ゆうちょ銀行(金融機関コード:9900)

支店名:〇三八(支店コード038)

口座番号:5879568

口座名義人:公教育計画学会

注1:特別な事情のある方の年会費について

会則第9条第2項「会費(学会誌購入費を含む)は年間5,000円(減額会員は3,000円)とする。減額会員については、理事会申合せによる。」

附則4 この会則は、2014年6月21日に改定し、施行する。
 
現行の会則第9条第2項「会費(学会誌購入費を含む)は年間5,000円(学生・院生は3,000円)」を以下の理由によって改定する。学生・院生以外の、経済的な困難を抱えつつ公教育計画の研究を行なう研究者の研究活動を保障するために減額会員の対象を広げるため。
 
申合せ事項1「減額会員について」
 
減額会員は年所得105万円を目安として、自己申告によるものとする。 
 申し合わせ事項2「介助者・通訳者の参加費・懇親会費について」
 
大会参加費は、介助者・通訳者については無料とする。ただし研究関心のある介助者・通訳者は有料とする。懇親会費は、飲食しない介助者・通訳者については無料、飲食する介助者・通訳者については有料とする。研究関心の有無は、原則として自己申告によるものとする。介助者・通訳者で有料となった場合は、他の参加者と同様の区分に従って大会参加費を徴収する。

新着情報

2026.07.25

(https://www.jstage.jst.go.jp/browse/-char/ja/)で公開することは、6月21日総会等でご報告しております。既に7月21日より年報16号が公開されております。また、年報17号(最新号)は今月(7月)末から公開されます。J-stageを利用して掲載論文等をお読みいただき、公教育計画学会の活動についてご確認いただければ幸いです。 (公教育計画学会事務局)

2026.07.25

・年報18号(2027年刊)への自由投稿論文を募集いたします。(学会会員のみ)
・投稿申込締切:2026年7月31日(金)メールにより論文等の表題・投稿者の所属を下記編  
集委員会宛にお知らせください。
・原稿締切:2026年9月10日(木) 投稿論文は35字×32行16枚以内 執筆要領の詳細は、
『公教育計画研究17号』189‐190頁参照。

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