THE SOCIETY FOR PUBLIC EDUCATION PLANNING

2021.01.26
日時:2021年3月13日(土)13:30~16:30(少々延長の可能性あり)
場所:オンライン会議システムZOOMにより実施
参加費:無料(会員以外の方も参加できます)
申込方法:メールにてお申し込みください。 メールアドレス kenshu@kojoken.jp
メール件名:「3/13インクルーシブ研究会参加申し込み」 参加者名、所属(があれば)、電話番号、会員・非会員の別をご明記ください。申込締切:3/8 当日までに申込者にURLをお送りします。
当日の予定:
13:30 開会のあいさつ
13:40-15:10 報告(司会:一木玲子さん)
⒈ 国の動きとして: 尾上浩二さん(DPI日本会議副議長)
「バリアフリー新法改正の経緯と求められる今後の取り組み」
⒉ 自治体の動きとして: 磯田勝さん(さいたま市立小学校事務職員)
「自治体や学校でインクルーシブ教育実現のためにできる事(仮)」
⒊ 当事者・支援者として:大森泰地さん、ご両親(克也さん、美代子さん)、原田泰藏さん(岡山県)
「学校にエレベーター設置が決まるまでの交渉の経緯と今直面している問題」
(15:10-15:25 休憩)
15:25-16:20 質疑応答 「インクルーシブ教育の実現を目指して」
⒈ 指定発言(山崎秀子さん、坂梨誠二さん、他)
⒉ 参加者より質問、自身の体験、情報の共有など
16:20-16:30 まとめ (堀智晴さん・堀正嗣さん)
※情報アクセス保障(手話通訳、要約筆記等)や他のご要望などについては、準備の都合上 2月28日までにご相談ください。
共 催 公教育計画学会インクルーシブ教育部会、熊本学園大学堀正嗣研究室、公益社団法人)子ども情報研究センター障害児の生活と共育を考える部会
問い合わせ:公益社団法人子ども情報研究センター
〒552-0001 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル5階
TEL 06-4708-7087/FAX 06-4394-8501
2026.07.25
(https://www.jstage.jst.go.jp/browse/-char/ja/)で公開することは、6月21日総会等でご報告しております。既に7月21日より年報16号が公開されております。また、年報17号(最新号)は今月(7月)末から公開されます。J-stageを利用して掲載論文等をお読みいただき、公教育計画学会の活動についてご確認いただければ幸いです。 (公教育計画学会事務局)
2026.07.25
・年報18号(2027年刊)への自由投稿論文を募集いたします。(学会会員のみ)
・投稿申込締切:2026年7月31日(金)メールにより論文等の表題・投稿者の所属を下記編
集委員会宛にお知らせください。
・原稿締切:2026年9月10日(木) 投稿論文は35字×32行16枚以内 執筆要領の詳細は、
『公教育計画研究17号』189‐190頁参照。
様々な問題に日々対応しているわたしたちだからこそ 知識と経験をフルに活かし解決に導きます。

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